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畑作・草地等 前のページへ戻る
題名 執筆者 発行年月
そば跡小麦栽培における自生化したそばの混入防止対策 弓野 功
木野内 和夫
間谷 敏邦
27 2 19 H5.5
アワ・キビの栽培と雑草防除 森 義雄 27 4 33 H5.7
沖縄県における畑雑草の発生と雑草害 高江洲 賢文 27 6 25 H5.9
畑雑草の日長反応性 中谷 敬子 27 10 25 H6.1
北海道の草地におけるエゾノギシギシの防除対策 佐藤 尚親 27 11 11 H6.2
九州の飼料畑における帰化雑草の発生動向と防除 佐藤 節郎
舘野 宏司
小林 良次
28 2 11 H6.5
いぐさ田の雑草防除 西田 伸介 28 3 11 H6.6
アマランサスの栽培と雑草防除 高橋 和彦 28 4 11 H6.7
環境保全型農業における雑草管理−田畑輪換を中心として− 野口 勝可 28 8 9 H6.11
大豆に対するベンタゾンの品種間差異 高橋 信夫 29 2 3 H7.5
サトウキビ実生個体選抜試験圃場における省力除草法と薬害の検討 仲宗根 盛雄 29 3 15 H7.6
草地・耕地への強害外来雑種の侵入経路 清水 矩宏 29 7 11 H7.10
土入れと除草剤処理を組合わせた麦圃の雑草防除 田中 浩平 29 8 13 H7.11
農業研究センター畑雑草研究室の 畑雑草採種・見本園について 高柳 繁
澁谷 知子
30 5 21 H8.8
小麦多収栽培と倒伏軽減剤の利用 岡田 雄二 31 3 19 H9.6
水田裏作麦圃におけるキンポウゲ科帰化雑草の生態と防除 川名 義明 32 8 13 H10.11
ハルタデにおける種子繁殖特性 中谷 敬子 32 9 3 H10.12
サトウキビ畑におけるハイキビの防除 石嶺 行男 32 11 3 H11.2
飼料作物生産における外来雑草害 吉村 義則 33 4 20 H11.7
ショクヨウガヤツリの生態と防除 −日本における発生実態と研究の現状− 澁谷 知子 33 8 22 H11.11
除草剤による麦作のカラスムギ防除 −トリフルラリンを中心に− 浅井 元朗 33 9 11 H11.12
北海道の畑作における農薬の少水量散布機械について 桃野 寛 34 7 3 H12.10
イチビ国内分布域の変遷 黒川 俊二 34 9 10 H12.12 
カズノコグサの発生生態と防除 大段 秀記 34 10 9 H13.1
農耕地における埋土種子の動態とその予測 佐合 隆一 35 2 19 H13.5
栃木県における麦大豆栽培での雑草防除─除草剤の使用状況と要望─ 伊藤  浩 35 4 3 H13.7
温暖地における大豆育種の現状 矢ケ崎 和弘 35 9 15 H13.12
テンサイ栽培における除草体系 有田 敬俊 35 9 8 H13.12
沖縄におけるサトウキビ畑の雑草と防除について 金城 紀一郎
高江洲 賢文
35 11 18 H14.2
最近の北海道における畑地雑草の発生実態 服部  洋 35 11 10 H14.2
麦圃に侵入するイネ科雑草の生態と葉による識別 浅井元朗 36 4 3 H14.7
福岡県における水田転換畑大豆栽培の現状と雑草防除 田中浩平 36 5 3 H14.8
九州地域の水田作における麦・大豆栽培での雑草防除とその問題点  大段秀記 38 5 11 H16.8
日本における農家の畑地問題雑草 徐 錫元 39 1 15 H17.4
福岡県の麦圃場における除草剤抵抗性スズメノテッポウの発生とその防除対策 内川 修 39 7 3 H17.10
ダイズを不耕起栽培すると一年生イネ科雑草の優占度が高まる 小林浩幸 39 8 18 H17.11
麦作難防除雑草の現状と課題
―現場の問題と研究を繋ぐために―
浅井 元朗 40 2 19 H18.5
東北地域の水田と大豆畑を巡って 橋本 仁一 40 3 17 H18.6
ベンタゾン液剤(大豆バサグラン液剤)の特徴
―大豆に対する薬害の品種間差と雑草に対する効果の種間差―
澁谷 知子・浅井 元朗 40 6 11 H18.9
在来イヌノフグリ覚え書き 三浦 励一 40 8 17 H18.11
北海道大規模畑作地帯での雑草対策 石川 枝津子 40 9 3 H18.12
麦作におけるネズミムギの発生実態と防除法
−静岡県中遠地域の事例−
木田 揚一 41 2 5 H19.5
総合的雑草管理のための埋土種子診断 小林 浩幸 41 5 3 H19.8
岩手県農業研究センター畜産研究所における不耕起栽培トウモロコシの雑草対策技術確立の取り組みについて 平久保 友美 41 6 14 H19.9
寒地ソバ作における雑草発生の現状とその防除 我妻 尚広 41 7 19 H19.10
栃木県北部に帰化したマキバスミレ 北川 美弥 41 9 36 H19.12
福岡県における大豆の播種前雑草の発生状況と防除対策 内川 修 41 10 11 H20.1
鹿児島県における畑作雑草防除への雑考 露重 美義 41 11 18 H20.2
小麦畑における雑草「カミツレモドキ」の除草剤による防除法 伊東 秀則 41 12 12 H20.3
省力的な細粒剤の散布方法と散布実証 田中 十城 42 2 14 H20.5
リビングマルチを利用した作物の栽培と雑草防除
−国内における研究の動向と課題−
三浦 重典 42 3 10 H20.6
温暖化が果樹の生育・品質に及ぼす影響 杉浦 俊彦 42 5 13 H20.8
大豆栽培における畦間除草処理技術の開発 平 智文 42 10 11 H21.1
大豆生育期の雑草防除に活用できる新たな除草剤畦間散布装置 田中 十城 42 10 23 H21.1
九州北部における除草剤抵抗性スズメノテッポウの発生状況と抵抗性簡易検定法 大段 秀記 42 11 11 H21.2
田畑輪換田における帰化アサガオ類の雑草害と除草方針の検討 平岩 確 42 12 17 H21.3
麦作におけるカラスノエンドウの防除対策 中司 祐典 43 1 5 H21.4
三重県の大豆作における雑草発生実態と防除対策について 中山 幸則 43 2 8 H21.5
大豆不耕起播種栽培における雑草防除技術 横尾 浩明 43 2 13 H21.5
北海道における牧草栽培と雑草化 山田 敏彦 43 8 19 H21.11
畑作用の中耕同時除草剤局所散布作業機(ハイブリッド除草機)の開発 天野 弘一 43 9 11 H21.12
非選択性除草剤による生育期処理が大豆の生育に及ぼす影響 内川 修 43 12 13 H22.3
三重県鈴鹿市の大豆栽培における雑草防除の課題 磯山 繁幸 44 1 17 H22.4
愛知県の大豆ほ場におけるホオズキ類の発生状況と
リニュロン水和剤の殺草効果
杉浦 和彦 44 2 11 H22.5
ムギ類をリビングマルチダイズに用いるダイズ栽培技術〜技術の進展と今後の課題〜 小林 浩幸・敖敏・好野奈美子・
内田智子・飛奈宏幸・山下伸夫
44 5 23 H22.8
北海道の小麦栽培における課題と対応状況―小麦品種の変遷と倒伏軽減剤の使用について― 前野 眞司 44 6 16 H22.9
暖地大豆畑での帰化アサガオ類の発生状況についての現地調査と大豆調製施設からの夾雑物調査 保田 謙太郎 44 8 3 H22.11
ダイズ「サチユタカ」の晩播栽培におけるコンバイン収穫に適した栽植密度、栽植様式 池尻 明彦 44 8 9 H22.11
秋耕・春耕の省略とグリホサートカリウム塩のダイズ畑でのコウキヤガラの防除 佐伯 研一 45 1 5 H23.4
麦栽培ほ場におけるオオスズメノカタビラの生態と防除法 藤田 究 45 2 3 H23.5
愛知県愛西市のネズミムギ多発コムギ圃場における
ネズミムギ多発要因について
徐 ?元 45 4 21 H23.7
鳥取県におけるダイズ栽培の除草作業省力化へのコムギリビングマルチの利用 高橋 利幸 45 8 14 H23.11
秋田県大豆作における雑草防除対策及び帰化雑草を含む難防除雑草類の発生状況について 佐藤 健介 45 12 25 H24.3
かんしょの畦立同時施肥施薬技術の現状と課題 馬門 克明 46 1 5 H24.4
サトウキビ畑に発生したヤブガラシ類のグリホサートカリウム塩液剤による防除 比屋根 真一 46 1 13 H24.4
北部九州地域の麦圃でのスズメノテッポウの総合防除法 大隈 光善 46 7 3 H24.10
小麦作におけるネズミムギ被害の達観調査指標ー小麦減収率の推定ー 木田 揚一 46 9 17 H24.12
5年間の不耕起連続栽培が大豆の生育および収量、雑草の発生に及ぼす影響 池尻 明彦  46 10 13 H25.1
畑雑草の幼植物 浅井 元朗 46 10 42 H25.1
畑雑草の幼植物(2) タネツケバナとミチタネツケバナ 浅井 元朗 46 11 11 H25.2
畑雑草の幼植物(3) ヒロザとコアカザ 浅井 元朗 46 12 11 H25.3
畑雑草の幼植物(4) タデ 浅井 元朗 47 1 25 H25.4
畑雑草の幼植物(5) ヒユ類 浅井 元朗 47 2 27 H25.5
日本のシロザの日長反応性および光合成特性における系統間差異 中谷 敬子 47 3 12 H25.6
畑雑草の幼植物(6) 夏生一年生イネ科 浅井 元朗 47 3 41 H25.6
畑雑草の幼植物(7) ナス科ナス属 浅井 元朗 47 4 27 H25.7
畑雑草の幼植物(8) カラスノエンドウ類 浅井 元朗 47 5 29 H25.8
長野県のムギ作におけるアブラナ科帰化雑草の発生実態および夏期湛水管理による防除法 青木 政晴 47 6 11 H25.9
耕地・草地雑草定量化のための簡易植生調査法 西村 愛子・浅井 元朗 47 6 29 H25.9
畑雑草の幼植物(8) イヌガラシ類 浅井 元朗 47 6 35 H25.9
畑雑草の幼植物(10) ハコベ 浅井 元朗 47 7 37 H25.10
畑雑草の幼植物(11) イヌノフグリ類 浅井 元朗 47 8 33 H25.11
畑雑草の幼植物(12) 冬生一年生イネ科 浅井 元朗 47 9 33 H25.12
愛知県のダイズ作圃場における帰化アサガオ類の発生と防除について 井手 康人 47 12 3 H26.3
麦圃での除草剤散布後翌日の大雨が除草効果に与える影響 古賀 巧樹・大隈 光善・山口 晃 47 12 11 H26.3
薬用植物の栽培体系および栽培の現状と今後 武田 修己 48 2 3 H26.5
口絵・九州北部の麦作で問題となるタデ科雑草 大段秀記 48 7 1 H26.10
口絵・麦及び大豆生産における雑草の発生の実態 松下直史 48 8 2 H26.11
麦及び大豆生産における雑草の発生・被害の実態調査について 松下直史 48 8 25 H26.11
特集 遺伝子組換え作物の生態的リスク評価   48 12 3 H27.3
国内外における遺伝子組換え植物の状況 小泉 望 48 12 3 H27.3
日本における遺伝子組換え植物の生物多様性影響評価の最近の動向 大澤 良 48 12 9 H27.3
遺伝子組み換え植物の導入遺伝子の拡散リスクと多様性影響評価 下野綾子 48 12 19 H27.3
特集 大豆作の問題雑草   49 1 3 H27.4
北部九州における大豆圃場での雑草発生の実態とその防除対策 大隈光善 49 1 8 H27.4
大豆作における帰化アサガオ類対策−これ以上広げないために− 澁谷知子 49 1 3 H27.4
福島県浜通り北部におけるイヌホオズキ類の発生と防除 齋藤 隆 49 1 19 H27.4
筑後地域の大豆圃に発生するヒロハフウリンホオズキの生育特性と種子生産 半田浩二 49 1 23 H27.4
宮城県の水田地帯におけるアレチウリの発生状況と大豆作での防除対策 安藤慎一朗 49 1 15 H27.4
雑草管理と遺伝子組換え作物 與語靖洋 49 3 7 H27.6
日本国内における遺伝子組換え作物の生態リスク評価のための研究 水口亜樹 49 3 12 H27.6
葉たばこ耕作における植調剤の利用 山口直人 49 4 8 H27.7
雑草種子の死滅効果をターゲットとした蒸気処理技術 西村愛子 49 5 2 H27.8
サツマイモの直播栽培とそれに関連する栽培技術の開発 安達克樹 49 6 14 H27.9
春播きソバ−大豆輪作体系における漏生ソバの発生と防除 住吉 正 49 8 7 H27.11
特集 大豆畑の雑草防除   49 10 13 H28.1
ダイズの草高/条間比を目安としたマルバルコウの防除終了時期 黒川俊二 49 10 13 H28.1
大豆作における雑草一発防除技術の可能性 山木義賢 49 10 17 H28.1
山口県の大豆圃場における成熟期の残草実態 池尻明彦 49 10 21 H28.1
 
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