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巻頭言 前のページへ戻る
題名 執筆者 発行年月
水稲作復帰に想う 今井 良衛 27 1 1 H5.4
水稲の規模拡大に直播栽培を見直す 高岡 留吉 27 2 1 H5.5
農薬の安全とは 栗田 年代 27 3 1 H5.6
日本農業のために今、自分に何ができるか 石田 三雄 27 4 1 H5.7
除草剤の国際性 辻 醇一 27 5 1 H5.8
耐雑草性 高橋 昌一 27 6 1 H5.9
馬場 赳氏のご逝去を悼む   27 7 1 H5.10
「平成の大凶作」に想う 宮本 聰 27 8 1 H5.11
雑感 渋谷 正弘 27 9 1 H5.12
植調協会のクライアントとニーズ 千坂 英雄 27 10 1 H6.1
平成つれづれ草 相賀 幸雄 27 11 1 H6.2
おコメと水 小澤 啓男 27 12 1 H6.3
農産物輸入自由化後の低コスト化 森 義雄 28 1 1 H6.4
クオ・ヴァディス,日本農業 早川 充 28 2 1 H6.5
米作りと畦と植調剤 西尾 隆雄 28 3 1 H6.6
JAグループの安全防除への取組み 松尾 英章 28 4 1 H6.7
若い人の科学技術離れは 今村 昌輔 28 5 1 H6.8
植調剤利用による果樹栽培の省力化 西山 保直 28 6 1 H6.9
発想の転換 石田 良晴 28 7 1 H6.10
不易流行 栗田 年代 28 8 1 H6.11
農業企業の国際的再編 辻 醇一 28 9 1 H6.12
ブッカケ試験の功と罪 千坂 英雄 28 10 1 H7.1
定点観測 片岡 一男 28 11 1 H7.2
水田と水 小澤 啓男 28 12 1 H7.3
日植調東北支部会報第30号を刊行して 高橋 昌一 29 1 1 H7.4
原体創製の問題点 仁戸田 淑彦 29 2 1 H7.5
シルバー ファーミング 石田 三雄 29 3 1 H7.6
ランドスケーピング 高柳 淳 29 4 1 H7.7
最近とくに思うこと 梶原 敏宏 29 5 1 H7.8
耕せニッポン 今井 良衛 29 6 1 H7.9
新“緑の安全協” 小平 祐 29 7 1 H7.10
激しく揺れるヨーロッパ農業 木村 慶男 29 8 1 H7.11
急がれる苗保存用生調剤の開発 栗山 尚志 29 9 1 H7.12
情報化時代の「情報の質」 千坂 英雄 29 10 1 H8.1
「21世紀の農薬課題」 渋谷 正弘 29 11 1 H8.2
「基本に戻れ」 小澤 啓男 29 12 1 H8.3
着眼大局着手小局  −農業再生の途− 西尾 隆雄 30 1 1 H8.4
変革実行の年 栗田 年代 30 2 1 H8.5
日本の農薬メーカー 高橋 荘二 30 3 1 H8.6
期待される直播栽培研究 仲野 博之 30 4 1 H8.7
植物調節剤雑感 荻本 宏 30 5 1 H8.8
水田の雑草防除で思うこと 上垣 隆夫 30 6 1 H8.9
プロ野球のTV観戦に想う 若森 篁煕 30 7 1 H8.10
“水稲直播サミット”に想う 石田 良晴 30 8 1 H8.11
バランス感覚 村井 敏信 30 9 1 H8.12
除草剤委託試験の意味 千坂 英雄 30 10 1 H9.1
我社の水田用除草剤 鈴木 博和 30 11 1 H9.2
除草剤情報の流れ 片岡 一男 30 12 1 H9.3
農業と水 小澤 啓男 31 1 1 H9.4
日本の農業の将来は? 及川 道彦 31 2 1 H9.5
虚に吠え実を生じた農薬 梶原 敏宏 31 3 1 H9.6
耐雑草性(2) 高橋 昌一 31 4 1 H9.7
農業の魅力 鬼形 秀樹 31 5 1 H9.8
農業の安全使用と流通 奥平 洋巳 31 6 1 H9.9
作物保護−農薬工業会の英名変更に思う− 徳島 秀一 31 7 1 H9.10
「コシヒカリ」を支えている技術 今井 良衛 31 8 1 H9.11
経済社会等の変化と技術管理 田口 俊郎 31 9 1 H9.12
対等ということ 千坂 英雄 31 10 1 H10.1
多様化時代の農作物保護 笠井 勉 31 11 1 H10.2
額縁転作に物思う 西尾 隆雄 31 12 1 H10.3
「想い」 山中 一寛 32 1 1 H10.4
「水田の雑草防除」 小澤 啓男 32 2 1 H10.5
水際(みずぎわ)への思い 片岡 一男 32 3 1 H10.6
化学物質 村井 敏信 32 4 1 H10.7
ハルピン往訪 高橋 荘二 32 5 1 H10.8
急がれる果樹の摘果(花)剤開発 上野 勇 32 6 1 H10.9
英国産小麦の自給率向上と環境保護 真板 道夫 32 7 1 H10.10
最近の農薬問題について 岡本 英誠 32 8 1 H10.11
米国深南部にて 望月 信彦 32 9 1 H10.12
減農薬と雑草防除 千坂 英雄 32 10 1 H11.1
環境負荷 岩本 毅 32 11 1 H11.2
低コスト・安定生産 石田 良晴 32 12 1 H11.3
水稲直播栽培に夢 小澤 啓男 33 1 1 H11.4
縄文・千枚田 有澤 成治 33 2 1 H11.5
ドイツ・ワイン魂 若森 ?煕 33 3 1 H11.6
耐雑草性(3) 高橋 昌一 33 4 1 H11.7
意欲 管原 敏夫 33 5 1 H11.8
山間地農業・農村活性化への期待 今井 良衛 33 6 1 H11.9
農薬雑感 奥平 洋巳 33 7 1 H11.10
科学技術への理解と信頼 田口 俊郎 33 8 1 H11.11
「国際協力まつり」と作物保護 笠井 勉 33 9 1 H11.12
技術開発における企業と公的研究機関とのかかわり 千坂 英雄 33 10 1 H12.1
遺伝子組み換え農産物の安全性問題雑感 真板 道夫 33 11 1 H12.2
善玉・悪玉 村井 敏信 33 12 1 H12.3
2000年に臨んで 山中 一寛 34 1 1 H12.4
雑感 村田 利和 34 2 1 H12.5
地方における雑草防除研究の活性化を 藤村 稔彦 34 3 1 H12.6
喫煙者の人権 木下 傳  34 4 1 H12.7
雑草予備軍 広田 伸七 34 5 1 H12.8
農薬の運 里見 健男 34 6 1 H12.9
ゲノム解析と新農薬開発 荒木 不二夫 34 7 1 H12.10
農薬毒性の困ったこと 真板 敬三 34 8 1 H12.11
「2000年から2001年に想うこと」 高成 俊行 34 9 1 H12.12 
ヘテロ化への的確な対応を 小林  仁 34 10 1 H13.1
情報提供の重要性 大塚 範夫 34 11 1 H13.2
反則に想う 安岡  健 34 12 1 H13.3
目的意識と国家戦略 上山 功夫 35 1 1 H.13.4
輸入野菜の増加に思う 松永 公平 35 2 1 H.13.5
スイスとは 古藤  修 35 3 1 H.13.6
一発処理剤の健闘を讃えつつ… 竹下 孝史 35 4 1 H.13.7
第18回アジア太平洋地域雑草学会に想う 石田 良晴 35 5 1 H.13.8
農業事情と除草剤事情 猪飼  隆 35 6 1 H.13.9
イチゴの味の違い 山口 利隆 35 7 1 H.13.10
臭化メチル全廃によせて 楯谷 昭夫 35 8 1 H.13.11
農業技術の継承とIT 高崎 利一 35 9 1 H.13.12
情報バリアの解消に向けて 小林  仁 35 10 1 H.14.1
農と自信 石原 英助 35 11 1 H.14.2
新しい年を迎えて思うこと 武政 邦夫 35 12 1 H.14.3
再考グローバル化(Globalization) 水野晶巳 36 1 1 H.14.4
リスクコミュニケーションに想う 山本佳彦 36 2 1 H.14.5
乾直体験40年 西尾隆雄 36 3 1 H.14.6
雑感 岩本 毅 36 4 1 H.14.7
科学技術への期待 片岡一男 36 5 1 H.14.8
観察眼と洞察力を 今井良衛 36 6 1 H.14.9
水稲用除草剤の新たな展開 窪田隆一 36 7 1 H.14.10
家庭菜園 雑感 田村守雄 36 8 1 H.14.11
セレンディピティ 池浦隆一 36 9 1 H.14.12
ネリカと次世代除草剤の夢 小林 仁 36 10 1 H.15.1
果物生産には安全・安心を 間苧谷徹 36 11 1 H.15.2
プロジェクトXを夢見て 二口欣也 36 12 1 H.15.3
南部杜氏 荻原武雄 37 1 1 H.15.4
花に嵐 武政邦夫 37 2 1 H.15.5
トレードオフ 村井敏信 37 3 1 H.15.6
プロの消費者を目指そう 真板道夫 37 4 1 H.15.7
人間らしさ 冨久保男 37 5 1 H.15.8
日本の農業を支えるのは消費者 多田正世 37 6 1 H.15.9
一病息災 笹本忠夫 37 7 1 H.15.10
冷害にも強い近代農業技術 廣田伸七 37 8 1 H.15.11
静かなクルマの中で紫煙を楽しみながら… 大塚範夫 37 9 1 H.15.12
まず隗より 小林 仁 37 10 1 H.16.1
理科への興味と科学する心 藤村稔彦 37 11 1 H.16.2
明治維新に想う 安岡 健 37 12 1 H.16.3
有機リン剤は多動障害の原因? 眞板敬三 38 1 1 H16.4
未だなお「安全」と「安心」のはざまで 竹下孝史 38 2 1 H16.5
一葉に学ぶ 石原英助 38 3 1 H16.6
消費者との対話  「がぶっと」「おいしく」「いきいきと」 山口利隆 38 4 1 H16.7
「次の25年に向かって」 早川秀則 38 5 1 H16.8
大学と地域貢献 成保俊一 38 6 1 H16.9
10年先の農業にあった農薬開発 佐藤 聖 38 7 1 H16.10
筑紫平野を眺めながら 平川孝行 38 8 1 H16.11
目覚しい進化について 谷 直都  38 9 1 H16.12
機械から化学、そして化学と生物学の融合へ 小林 仁 38 10 1 H17.1
臭化メチルの不可欠用途申請に対する主要国の対応 楯谷昭夫 38 11 1 H17.2
食育を支える農業技術の開発を 生杉佳弘 38 12 1 H17.3
混迷と多様化の時代にあって M口 洋 39 1 1 H17.4
新緑の季節に想う 藤村稔彦 39 2 1 H17.5
海外での経験 古藤 修 39 3 1 H17.6
新技術のリスクにおびえベネフィットを失ってよいのか 藤巻 宏 39 4 1 H17.7
−命は創れない− 廣田 伸七 39 5 1 H17.8
ADRの話 真板道夫 39 6 1 H17.9
たかが水、されど水 池田昌弘 39 7 1 H17.10
「地産地消」の実践を 圷 存 39 8 1 H17.11
「経過措置」の経過 高橋 毅 39 9 1 H17.12
除草剤の新たなコンセプト 小林 仁 39 10 1 H18.1
農薬の毒性試験とリスクコミュニケーション 寺本昭二 39 11 1 H18.2
ある普及活動について 鈴木信毅 39 12 1 H18.3
「一言の教え」 大伴 秀郎 40 1 1 H18.4
宮沢賢治と食味のおはなし 猪飼 隆 40 2 1 H18.5
砂漠の緑化で食糧生産を支援できるか? 松川 勲 40 3 1 H18.6
「美しい田園」のために 窪田 隆一 40 4 1 H18.7
「ポジティブリスト制度に思うこと」 後藤 周司 40 5 1 H18.8
IT革命雑感 秋山 博志 40 6 1 H18.9
「自給率の向上と自然観」 田代 茂喜 40 7 1 H18.10
果樹の優良種苗とは 間苧谷 徹 40 8 1 H18.11
IPMと雑草管理 水野 晶巳 40 9 1 H18.12
DNAマーカー育種と除草剤の開発 小林 仁 40 10 1 H19.1
除草剤の剤型選択 荻原 武雄 40 11 1 H19.2
基本技術の励行 岩本 毅 40 12 1

H19.3

農家と農村を守りたいから悩みながらも頑張りたい 冨久 保男 41 1 1 H19.4
除草剤の上手な利用を 成保 俊一 41 2 1 H19.5
地球環境とエネルギー資源の行方 早川 秀則 41 3 1 H19.6
農業と技術革新 石原 英助 41 4 1 H19.7
農薬の「安全・安心」について想うこと 森山 知 41 5 1 H19.8
「食品の安全性」を保証するということ 寺本 昭二 41 6 1 H19.9
「競争理論だけではつまらない」 安田 誠 41 7 1 H19.10
「世界の農業経済潮流」に思うこと 橋野 洋二 41 8 1 H19.11
農村景観の維持・保全と、稲作のあり方 生杉 佳弘 41 9 1 H19.12
数字は人がつくるもの−観察力を磨き、洞察力を備える− 小川 奎 41 10 1 H20.1
「えーっ」と驚いた各地の多様な風景 森田 利夫 41 11 1 H20.2
今こそ農薬の適正使用と止水管理の徹底を 山ア 周二 41 12 1 H20.3
植物の生体防除機構を有機農業に活かせないか 藤巻 宏 42 1 1 H20.4
今こそ食糧自給率の向上を目指そう 平川 孝行 42 2 5 H20.5
内部統制文書手法の積極的活用について 谷 直都 42 3 1 H20.6
食品安全委員会のホームページは楽しい M口 洋 42 4 1 H20.7
小さなエコとIPMへの挑戦 森田 征士 42 5 1 H20.8
通勤 横山 昌雄 42 6 1 H20.9
「食料の未来を描く戦略会議」からのメッセージ 野口 等 42 7 1 H20.10
和の国、日本よ、いつまでも 今井 康史 42 8 1 H20.11
地球温暖化による農業影響への対応 大森 昭彦 42 9 1 H20.12
弛まぬモノ作り“技術革新”が幸せな社会を築く 小川 奎 42 10 1

H21.1

「米」を見直し、消費拡大を図ろう 圷 存 42 11 1 H21.2
「こめきり」 猪飼 隆 42 12 1 H21.3
先ずは農業継承者の確保が優先か 竹下 孝史 43 1 1 H21.4
−帰化植物に国境はない− 廣田 伸七 43 2 1 H21.5
雑草防除アンケート調査から得られたこと 松川 勲 43 3 1 H21.6
「山村と棚田の維持」 後藤 周司 43 4 1 H21.7
「植物検疫に関する国際基準策定への道のり」 秋山 博志 43 5 1 H21.8
「皆既日食と農業」 岡本 隆之 43 6 1 H21.9
異常気象と基本技術 種田 貞義 43 7 1 H21.10
異常気象と基本技術 間苧谷 徹 43 8 1 H21.11
宮沢賢治と農業 萩原 武雄 43 9 1 H21.12
日本農魚婦の再生の道 小川 奎 43 10 1 H22.1
農薬登録の審査期間の短縮に向けて 窪田 隆一 43 11 1 H22.2
「アグリビジネス創出フェアー2009」から思うこと 貫 和之 43 12 1 H22.3
世界的食料不足は「まず国内生産」が姿勢 冨久 保男 44 1 1 H22.4
スミレの咲くこの頃 横山 昌雄 44 2 1 H22.5
『2010年いよいよ当用期』に感じた事 池田 芳治 44 3 1 H22.6
桜と気候変動 平田 公典 44 4 1 H22.7
「リスクコミュニケーション」 大内 脩吉 44 5 1 H22.8
「除草剤は我が家の水田の救世主 」 竹内 安智 44 6 1 H22.9
改めて食料生産と農薬の重要性を思う 松本 宏 44 7 1 H22.10
「地域おこしに思う」 内山 次男 44 8 1 H22.11
残留性等試験を巡って 加藤 保博 44 9 1 H22.12
成長のなかで、より調和のとれた経済社会の実現への道を模索する中国 小川 奎 44 10 1 H23.1
平成23年度の税制改正で想うこと 駒井 良理 44 11 1 H23.2
使用する側に立った製品の開発 大嶋 保夫 44 12 1 H23.3
「暫定規制値」と「残留農薬基準値」 竹下 孝史 45 1 1 H23.4
紫煙の香り 渡辺 司 45 2 1 H23.5
信頼と責任を規範とする社会に 生杉 佳弘 45 3 1 H23.6
私にとっての散歩の効用 稲森 誠 45 4 1 H23.7
生産現場の課題を解決するために 山崎 周二 45 5 1 H23.8
野菜のウィンドーショッピング 橋野 洋二 45 6 1 H23.9
ポイ捨てが大問題を引き起こす 廣田 伸七 45 7 1 H23.10
絵ごころはないけれど・・・ 金井 健彦 45 8 1 H23.11
色々な直播栽培研究がありました 種田 貞義 45 9 1 H23.12
緊張感で臨む 真剣勝負の場・・適用性試験成績検討会・・ 小川 奎 45 10 1 H24.1
中高年の振り返り 早川 秀則 45 11 1 H24.2
目標をかかげて生き甲斐につなげる 松川 勲 45 12 1 H24.3
公益法人への移行について 竹下 孝史 46 1 1 H24.4
「桜」 後藤 周司 46 2 1 H24.5
「歩くこと・・・」 芳賀 俊郎 46 3 1 H24.6
「俳句と農業」 岡本 隆之 46 4 1 H24.7
21世紀の雑草管理 佐合 隆一 46 5 1 H24.8
甦れ“白砂青松100選” 今林 惣一郎 46 6 1 H24.9
植物画 田中 良 46 7 1 H24.10
電話の歴史 永山 孝三 46 8 1 H24.11
「ニッチ」との遭遇 今埜 隆道 46 9 1 H24.12
東京五輪、回転レシーブ、しごく会ーバレーボールと青春ー 小川 奎 46 10 1 H25.1
万葉集ー植物が詠み込まれた歌ーを楽しむ 竹内 安智 46 11 1 H25.2
ノウハウ・暗黙知の継承 藤原 雅実 46 12 1 H25.3
震災から二年 貫 和之 47 1 1 H25.4
雑草について思うこと 神山 洋一 47 2 1 H25.5
現場から生まれた偉大な技術 池田 芳治 47 3 1 H25.6
42.195qの魅力 駒井 良理 47 4 1 H25.7
「放射性物質とのかかわり」 松本 宏 47 5 1 H25.8
植調協会にお世話になって思うこと 伊達 寛敬 47 6 1 H25.9
草刈機抵抗性セイタカアワダチソウ 元吉 政俊 47 7 1 H25.10
囲碁1000面打ち大会 大嶋 保夫 47 8 1 H25.11
人に伝えるということ 浜本 悟 47 9 1 H25.12
大規模経営に向けた除草剤の開発 竹下 孝史 47 10 1 H26.1
地面の下 横山 昌雄 47 11 1 H26.2
水稲品種「農林1号」と並河顕彰 種田 貞義 47 12 1 H26.3
食文化 平田 公典 48 1 1 H26.4
論より証拠 藤田 俊一 48 2 1 H26.5
体温調整と健康 松川 勲 48 3 1 H26.6
世界の水稲栽培技術の将来とは 橋野洋二 48 4 1 H26.7
創立50周年を迎えて 佐藤悦史 48 5 1 H26.8
All roads lead to Rome 川名敏夫 48 6 1 H26.9
食の安全と安心は同様に議論できるのか 横山幸徳 48 7 6 H26.10
50年後を見据えて、植調協会のさらなる発展を 佐合隆一 48 8 4 H26.11
急性暴露評価開始に思う 加藤保博 48 9 1 H26.12
植調研究所40年 高橋宏和 48 10 1 H27.1
イタリア語を習いながら水稲直播を考える 田中 良 48 11 3 H27.2
今、水稲直播栽培がおもしろい 早川秀則 48 12 1 H27.3
大きく変わる「植調」第49巻に寄せて 小川 奎 49 1 1 H27.4
雑草防除技術への想い 本多千元 49 2 1 H27.5
田んぼを見て考えた 後藤周司 49 3 1 H27.6
なでしこジャパンと戦国武将の家紋 岡本隆之 49 4 1 H27.7
雑感,あれから50年 大嶋保夫 49 5 1 H27.8
大学は淘汰の時代へ 松本宏 49 6 1 H27.9
新作用機構の除草剤は生まれるか? 森島靖雄 49 7 1 H27.10
自然たっぷりな田畑を未来に 谷 和功 49 8 1 H27.11
「植調誌」と論文 伊達寛敬 49 9 1 H27.12
田の草取り50時間 横山昌雄 49 10 1 H28.1
21世紀における人類の課題 原田 孝則 49 11 1 H28.2
農薬への理解と信頼について 清水 力 49 12 1 H28.3
 
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